長良とっしの釣りブログ

渓流・本流ルアー。主に長良川水系でのサツキマス、アマゴ、イワナ釣行記。釣り方、タックル、道具について自身の経験をもとに紹介。ハンドメイドバルサミノー製作記。

渓流ヘビーシンキングミノー7選

渓流トラウト初心者のかたにヘビーシンキングミノーをすすめる理由は
ヘビーシンキングミノーが使いやすく良く釣れるルアーだからです。
渓流ルアーを始めて約15年になる私も釣行中8割~9割は全長5㎝、約4g以上のヘビーシンキングミノーを使用します。

今回の記事では
ヘビーシンキングミノーをおすすめするワケや使い方
特におすすめなヘビーシンキングミノーを7つ紹介します。

渓流ヘビーシンキングミノー7選

ヘビーシンキングミノーとは

シンキングミノーとは着水後水に沈むルアーのことを言いますが、
その中でも、比重(体積当たりの重さ)が高く沈降速度の速いものをヘビーシンキングミノーと言います。
水に沈むため根がかりしやすいルアーと思われがちですが、着水後のカウントダウンとリーリングスピード(リールの巻き速度)で泳層(深さ)をコントロールできますで、
フローティングミノーやその他ルアーに比べ、特別に根がかりしやすいという事はありませんので安心してもらって大丈夫です。

ヘビーシンキングミノーをおすすめするワケ

ヘビーシンキングミノーの主な特徴は下の4つです。

①キャストしやすい

ヘビーシンキングミノーは
ボディの大きさのわりに重さがあるので遠くまで飛ばせます。
軽いルアーはロッド(竿)がしなりにくいのでキャストが難しくなりますが、
重いルアーはロッド(竿)がしなりやすいのでキャストしやすくなります。
ヘビーシンキングミノーは軽いルアーに比べて遠くまで正確にキャスト出来るルアーということになります。

②流れに強い

ヘビーシンキングミノーは重心が安定しているので流れに強いので、態勢を崩して水から飛び出しにくい傾向があります。
そのため、リールを巻く速さ調整が上手くできない初心者でも扱いやすいルアーといえます。

③沈む

その名の通り、シンキングミノーは水に沈みます。
そのためフローティングミノーには出来ない攻め方ができます。
着水点付近で沈めることができるので、
対岸の深場、
流れの脇のえぐれた部分をピンスポットで狙うこともできるのが特徴です。

④泳層(深さ)をコントロールできる(使い方)

ヘビーシンキングミノーは早く沈みます。
沈めてからリーリングを始めれば深い層を泳がすことが出来ますし、
着水と同時にリーリングを始めれば表層を泳がすことも出来ます。

ヘビーシンキングミノーの基本的使い方は
上流側へキャストして
沈む性質を利用して泳層を変えて渓流魚を探していきます。

深さのある淵では
↓こんな使い方で大物を狙うことも可能です↓
大物が居そうな場所の上流向こう側にキャスト→
ラインに軽いテンションが掛かるくらいでフォール→
ルアーが正面から下流側に下るくらいでラインにテンションが掛かる→
一定のテンションでルアーを泳がせて→
大物が居そうなところでルアーにアクション→
ゴン!!みたいな感じです。

着水点の調整、ラインテンションの調整については修業が必要だと思いますが、ヘビーシンキングミノーだからこそ出会える大物も居ますのでフィールドで試してみてください。

7種類紹介するワケ

ルアーの色を変えたら急に魚が釣れた!
ルアーを変えたら急に魚が釣れるようになった!
そんな話を必ず聞いたことがあると思います。
特にエリアトラウトではそんな話をよく聞きます。

そんな話について...
そんな話は実に本当なので、
たくさんの種類をルアーケースに忍ばせるべきなのです。

世の中には何十種類もの渓流シンキングミノーが存在し、何種類ものカラーが存在しますが全部そろえるのは不可能です。

そこで今回は特に使いやすくて良く釣れる、特におすすめのシンキングミノーを紹介します。

今回紹介する7種類のミノーは
全部が同じシンキングミノーですが、
それぞれに、
・遠投性
・沈降速度
・レンジキープ力
・ローリングの強弱
・ウォブリングの強弱
・ヒラ打ちの強さ
・ダートのしやすさ
・発する音
などに違いがあります。

その日の渓流魚の気分に合ったルアーは渓流魚にしかわかりません。

そのため、何種類かのルアーをローテーションさせて、
その日の爆釣ルアーを見つけるのが釣果アップにつながるのです。

ルアーアクションの違いは
人間の目には同じ動きに見えても魚にとっては
まったく別の動き
まったく別のに見えているのです。

今回紹介する7種類のミノーは何十種類もあるルアーの中で、
それぞれが個性を持った、使いやすく実績のあるルアーですので、フィールドの状況に合わせて使い分ければ、きっと好釣果をもたらせてくれると思います。

特に安心して欲しいのは今回紹介する7種類のルアーは、どれも良く釣れるルアーという事です。

ミノーの性能について

比較する9つの性能について

前項でも説明しましたが、
ルアーアクションの違いは
人間の目には同じ動きに見えても魚にとっては
まったく別の動き
まったく別の物に見えていると思われます。

トラウトからどう見えているかはわかりませんが、私がフィールドで実際に感じているフィーリングで1⃣~9⃣の性能についミノーを評価したいと思います。
※あくまでも私の主観になりますので、違いに気付いた時や感じ方が変わった場合は随時変更していきます。ぜひミノー選びのヒントにしてください。
1⃣長さ:メーカーの表示。
2⃣重さ:メーカーの表示。
3⃣飛距離:★が多いほど遠くまで飛ぶ
4⃣沈降速度:★が多いほど早く沈む
5⃣浮き上がりにくい度:★が多いほど水面から飛び出しにくくレンジキープしやすい
6⃣基本アクション:ただ巻き時のローリングとウォブリングの比率
7⃣平打ちしやすさ:★が多いほどロッドワークで平打ちさせやすい
8⃣平打ち度:★が多いほど平打ちしたときのアピールが強い
9⃣ダートしやすさ:★が多いほどON-OFFの効いたイレギュラーなロッドアクションをしたときにダートしやすい

ミノーの動きについて(イラスト付き)

前項の6⃣~9⃣、ミノーの動きについて補足説明をします。

「ミノーの基本アクション」

・ウォブリング
・ローリング
について説明します。
下イラストの上半分を見てください。
ミノーは正面から水流を受けると、
リップが水を受けることで、ボディが動きます。
一定の流れに対しての動きを基本アクションと言い、
正面から見てアイを中心に左右に交互に傾く動きを「ローリング」といいます。
上から見てお尻を左右に振るような動きを「ウォブリング」といいます。

2つの動き「ウォブリングとローリング」を織り交ぜた動きが、ミノーの基本アクションとなり、商品によってウォブリングとローリングの割合は異なります。

ミノーによってこの割合が違うため、ルアーローテーションをして釣果が伸びるのです。

ミノーのアクション
「ミノーのイレギュラーアクション」

・平打ち
・ダート
について説明します。
イラストの下半分を見てください。

ミノーを一定の速さでリーリングしながらロッド素早く動かしてミノーにイレギュラーな力を加えると、ミノーもイレギュラーなアクションをします。

正面から見てアイを中心に左右に大きく傾く動きを「ヒラ打ち」といい、ローリングよりも強烈なアピールをします。
上から見て、トレースラインから大きく外れるような動きを「ダート」と言います。

どちらの動きもロッドを動かすことでミノーに変化を起こします。
ロッドを動かす幅や速さ、ラインテンションの強弱によって、同じミノーでも様々なイレギュラーアクションをします。

ヒラ打ちアクションはトゥイッチングというロッドアクションでミノーを操ります。
トゥイッチングとはロッドを上下に小刻みに振る動きを言いますが、
トラウトは全般的に「ヒラ打ち」アクションが大好きですので、「ヒラ打ちさせやすく、ヒラ打ち度の大きいルアー」が釣りやすいミノーとなります。

「ダートアクション」は「ヒラ打ち」よりもロッドの振り幅を大きくすることと、ロッドをあおる前後でラインテンションをなるべく緩めることで、ダートさせることができます。

フィールドにおいて、基本的には「ヒラ打ち」主体でトラウトとの出会いは十分重ねられると思いますが、時々ダートに異常な反応を示すトラウトも居ますので、「ダート」しやすいミノーも1つはルアーケースに忍ばせたいところです。

上級者は「リーリングスピード、ラインテンション、ロッドをあおる幅、速さ」などを調整して、その日のトラウトに適した「ヒラ打ちやダートの強弱」をコントロールして釣果を伸ばしていきます。

トラウト達の好きな動きは季節や日によって違いますので、色々と試してみると面白いと思います。

ヘビーシンキングミノーおすすめ7選

製品によって沈降速度、安定性、アクションに違いがあります。
淵などの深さのある大場所では、色んなルアーをローテーションすることをお勧めします。
深場では、ルアーローテーションにより
思いもよらない大物が突如現れることも珍しくありません。

7つのルアーについて6つの指標を使って紹介しますので、
使ってみたいルアーを探してみてはいかがでしょうか。
写真奥右から
スミス D-コンタクト50mm
DAIWAシルバークリークミノー50S
イトウクラフト蝦夷(エミシ)50S 1st タイプⅡ 50mm 4.4g
写真手前右から
JACKALLトリコロール 流芯 53HW
メジャークラフト ファインテール エデン(ヘビー) 50mH
メガバスGH51HUMPBACK(グレートハンティング51ハンプバック
Bassdayもののふ 50S

渓流ヘビーシンキングミノー7選

①Dコンタクト50

メーカー:SMITH
1⃣長さ:50mm
2⃣重さ:4.5g
3⃣飛距離:★★★★
4⃣沈降速度:★★★
5⃣浮き上がりにくい度:★★★
6⃣基本アクション:ローリング3:ウォブリング7
7⃣平打ちしやすさ:★★★
8⃣平打ち度:★★★★★
9⃣ダートしやすさ:★★★★
総評:★★★★
渓流ヘビーシンキングミノーと言えばDコンタクトと言うくらい有名なミノーです。
15年の渓流ルアー歴の中でルアーケースに入っていなかったことが無いくらい信頼できるルアーです。
ヒラ打ちと「慣性スライド」というダートに似た独特のアクションが特徴のミノーで、ヘビーシンキングミノー人気の火付け役とも言える存在です。
数多くのベテランアングラーが愛用しています。
釣れる実績はありますが、ロッドアクションがルアーに伝わりにくい印象があり、一日中使うには疲れるミノーです。
おススメの使用方法:ヒラ打ちアピールが強い代わりに横からの水流などでバランスを崩しやすく浮き上がりやすいのでアップキャストでの使用に向いています。
大場所のルアーローテーションには必ず入れてほしいミノーです。
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②シルバークリークミノー50S

メーカー:DAIWA
1⃣長さ:50mm
2⃣重さ:4.5g
3⃣飛距離:★★★★
4⃣沈降速度:★★★★
5⃣浮き上がりにくい度:★★★★
6⃣基本アクション:ローリング7:ウォブリング3
7⃣平打ちしやすさ:★★★★★
8⃣平打ち度:★★★★★
9⃣ダートしやすさ:★★
総評:★★★★+★(コスパと疲れにくさ)
全般的にバランスのとれたミノー。コスパに優れここ2年くらいは一番使っています。
リーリングだけでも派手目のローリングアクションをしてくれる。さらにロッドアクションで大きめのヒラ打ちもさせやすいので、一日中トゥイッチしても疲れにくいし、トラウトへのアピールが良好です。
おススメの使用方法:アップ・クロス・クロスダウンキャストまでが得意あので、その日のパイロットルアーとして活躍してくれます。一日中このルアーで通せるくらいの万能ルアーです。
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③蝦夷50S 1stTYPE-Ⅱ

メーカー:ITOCRAFT
1⃣長さ:50mm
2⃣重さ:4.4g
3⃣飛距離:★★★★★
4⃣沈降速度:★★★
5⃣浮き上がりにくい度:★★★★★
6⃣基本アクション:ローリング7:ウォブリング3
7⃣平打ちしやすさ:★★★★★
8⃣平打ち度:★★★★★★
9⃣ダートしやすさ:★★★★★
総評:★★★★★
おススメの使用方法:パイロットルアーとして使用できるアピール強めの万能ルアーです。ヒラ打ちアピールがかなり強いので、大場所での使用がおススメです。
練習は必要ですがロッドアクションで積極的にアクションを入れると大きなヒラ打ちアクションとダートを織り交ぜることが可能です。少し高価ということもあり私はここぞというポイントで使用しています。
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④トリコロール流芯53HW

メーカー:JAKALL TIMON
1⃣長さ:53mm
2⃣重さ:4.6g
3⃣飛距離:★★★★★
4⃣沈降速度:★★★★
5⃣浮き上がりにくい度:★★★★★★
6⃣基本アクション:ローリング3:ウォブリング7
7⃣平打ちしやすさ:★★★★
8⃣平打ち度:★★★★★
9⃣ダートしやすさ:★★★★
総評:★★★★★+★(コスパと頑丈さ)
6つの評価には含まれていませんが、頑丈で壊れにくくコスパにも優れているミノーです。
おススメの使用方法:
クロスからダウンキャストでのルアートレースにおいて横からの流れにも浮き上がりにくいので、「強い流れを横切る時」ここぞというところでロッドアクションを加えれば、しっかりとヒラ打ちアピールしてトラウトを引き付けてくれるミノーです。
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⑤エデン50HS

メーカー:MajarCraft
1⃣長さ:50mm
2⃣重さ:5.5g
3⃣飛距離:★★★★★★
4⃣沈降速度:★★★★★★
5⃣浮き上がりにくい度:★★★★★★
6⃣基本アクション:ローリング6:ウォブリング4
7⃣平打ちしやすさ:★★★★
8⃣平打ち度:★★★★★
9⃣ダートしやすさ:★★
総評:★★★★★
かなり重めのルアーなので良く飛びます。重さがあり水中での安定性が抜群に高いのでヒラ打ちは弱いと思いきや、意外と平打ちしてくれます。
おススメの使用方法:横からの流れにも正面からの流れにも非常に強くレンジキープが得意です。水面から飛び出しにくいのでクロスからダウンでの使用がおススメです。
抜群の安定性があるにも関わらず、ここぞというところではロッドアクションでしっかりとバランスを崩して大きめのヒラ打ちしてくれます。
私自身 気に入っていて良く使用するルアーですがリップが折れやすいように感じます。
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⑥GREAT HUNTING GH51 HUMPBACK

メーカー:Megabass
1⃣長さ:51mm
2⃣重さ:5.1g
3⃣飛距離:★★★★★★
4⃣沈降速度:★★★★★
5⃣浮き上がりにくい度:★★★★★
6⃣基本アクション:ローリング3:ウォブリング7
7⃣平打ちしやすさ:★★★
8⃣平打ち度:★★★★
9⃣ダートしやすさ:★★★
総評:★★★★
重いので遠投性能が良く沈降速度が速いのが特徴です。深みのある大場所から長さのある速い瀬でじゅうぶんに渓流魚を惹き付けてくれます。
おススメの使用方法:沈降速度が速いので、深みのある大場所にて着水点でミノーを鎮めたい場合に有効です。
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⑦もののふ50S

メーカー:BASSDAY
1⃣長さ:50mm
2⃣重さ:4.6g
3⃣飛距離:★★★★★
4⃣沈降速度:★★★★★
5⃣浮き上がりにくい度:★★★★
6⃣基本アクション:ローリング7:ウォブリング3
7⃣平打ちしやすさ:★★★★★★
8⃣平打ち度:★★★★★
9⃣ダートしやすさ:★★★
総評:★★★★★
2022年に発売されたばかりの注目のミノーです。バランスのとれた性能はもちろん、こだわりの「造形美」を追求したデザインが魅力的です。
おススメの使用方法:バランスのとれた性能があるので、パイロットルアーとして向いています。アップ、クロス、ダウンのいずれの状況でも使いやすく、十分なアピール力も備えています。
ロッドアクションがミノーに伝わりやすいので疲れにくいルアーです。
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7つのルアーの使い分け

今回紹介した7つのルアーは、それぞれ特徴があり、どれも実績のあるルアーです。
渓流での実際のシチュエーションに合った、使い分けを紹介します。

パイロットルアー向け

とりあえずこのルアーで様子を見よう!というミノー。
アップ、クロス、ダウンキャスト全般に対応可能。
また、ロッドアクションにルアーが素直に反応するため、一日中投げ倒しても疲れにくいミノーはこの3つです↓
候補1DAIWAシルバークリークミノー50S

候補2イトウクラフト蝦夷(エミシ)50S 1st タイプⅡ 50mm 4.4g

候補3Bassdayもののふ 50S

アップキャスト向け

態勢を崩して平打ちや慣性スライドと言われる独特のアクションをするルアー。スミス D-コンタクト50mm はアップキャストでアピール力を発揮します。

クロス・ダウンキャスト向け

横からの流れ、正面からの水流を受けても体勢を崩しにくいルアー。
それでいて、ここぞというポイントでロッドアクションを加えると体勢崩して平打ちアピールしてくれる頼りになるミノーが最適です。
候補1JACKALLトリコロール 流芯 53HW

候補2メジャークラフト ファインテール エデン(ヘビー) 50mH

大場所でのルアーローテーション向け

大物の潜む深みのある大場所。
そんな場所では着水点直下へのフォールとそのあとの誘いが釣果に大きな影響を与えます。
そんな場所に有効なミノーは沈降速度が速く、側面のシルエットが大きめのミノーメガバスGH51HUMPBACK(グレートハンティング51ハンプバックが適任ではないでしょうか。

さいごに

今回の記事でヘビーシンキングミノーの使い方について、自分なりに知っていることは紹介しました。
しかしながら、文章では言い表せないことなども多く......

その真髄は、この記事では載せきれないほど相当深いものだと思います。
実際に色んなルアーを手に取って、フィールドで感じていただけたらと思います。

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